適応症状

治療適応となる41疾患-WHO(世界保健機関)の見解

Ⅰ.上気道疾患

①急性副鼻腔炎 ②急性鼻炎 ③感冒 ④急性扁桃炎

Ⅱ.呼吸器系疾患

①急性気管支炎

②気管支喘息(合併症がほとんど無い小児において最も有効)

Ⅲ.眼の疾患

①急性結膜炎 ②中心性網膜炎 ③近視(小児)

④白内障(合併症のないもの)

Ⅳ.口腔の疾患

①歯痛 ②抜歯後疼痛 ③歯肉炎 ④咽頭炎

Ⅴ.胃腸疾患

①食道、噴門痙攣 ②しゃっくり ③胃下垂 ④急性・慢性胃炎 ⑤胃酸過多症

⑥慢性十二指腸潰瘍(除痛) ⑦急性十二指腸潰瘍(合併症のないもの) ⑧急性・慢性腸炎

⑨急性細菌性下痢 ⑩便秘 ⑪下痢 ⑫麻痺性イレウス

Ⅵ.神経学的及び筋・骨格系疾患

①頭痛 ②偏頭痛 ③三叉神経 ④痛顔面神経麻痺(初期 3~6ヶ月以内のもの)

⑤脳卒中による麻痺 ⑥末梢神経系疾患 ⑦ポリオの後遺症(初期、6ヶ月以内のもの)

⑧メニエル病 ⑨神経性膀胱障害 ⑩夜尿症 ⑪肋間神経痛 ⑫頚腕症候群

⑬五十肩 ⑭テニス肘 ⑮座骨神経痛 ⑯腰痛 ⑰関節炎

当院には次のような症状の方がおみえになっています。

慢性疲労、肩こり、腰痛、膝の痛み、首の痛み、不眠症、高血圧、手足のしびれ、顔面痛、 顔面麻痺、眼精疲労、花粉症、副鼻腔炎、自律神経症状、胃腸症状、便秘、耳鳴り、のぼせと冷え、不妊症、EDなど

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